🎯 面接AI

ケースを知る → 練習する → AIの採点を受ける → 振り返る。 このサイクルで実技面接の合格力を高めます。 すでに練習の録音・録画をお持ちの方は、下の「ロールプレイの録音・録画をアップロード」からそのまま採点に進めます。

まずは、デモで動きをご覧ください

面接AIが実際にどう動くか、画面でまるごとご紹介します。

▶ 面接AIの使い方デモ(録音診断・ライブ実戦/クリックで再生)

あなたの練習を、点数に。

録音をアップして傾聴のクセを診断、またはAI相談者とその場でライブ実戦。面接と口頭試問を本番形式で行い、その場で採点。良かった点・改善点までフィードバックします。

面接AIの流れ

面接AIの特長

🎧
ロープレAI診断(録音)
練習の録音をアップ→逐語録つきで採点し、強み・改善点をフィードバック。相手と練習した音声でOK。
🗣️
ロープレAI実戦(ライブ)
AI相談者とその場で本番練習→即採点。相手探しゼロ、いつでも本番形式。
📈
点数と合否、改善点まで
本番形式で採点し、合否の目安まで。良かった点・改善点を、面接と口頭試問それぞれに返します。
🎁
チケットでまとめ買い
採点チケットは10枚セット¥5,000(1枚¥500)。1枚で論述も面接ロープレも1回採点できます。

2つの使い方

ロープレAI診断(録音)チケット1枚
  • 録音をアップして診断
  • 逐語録つきで採点・講評
  • 相手と練習した音声でOK
ロープレAI実戦(ライブ)チケット1枚
  • AI相談者とその場で本番
  • 面接+口頭試問→即採点
  • 相手探しゼロ
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ケースを知る

まずは試験で出題されるケースの傾向をつかみましょう。 2級は過去の本試験(第18〜34回)で出題された80ケースを掲載しています。

出題ケース一覧を見る →
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練習する

キャリコン道場は、キャリコン受験生同士で練習相手を見つけ、顔を合わせてロールプレイ練習ができる姉妹サービスです。

キャリコン道場で人と練習する →
道場での練習の録画は、そのままAIの採点に出せます。

キャリコン道場以外で練習する場合(勉強仲間やご家族に相談者役をお願いする場合など)も、録音・録画すればAIの採点を受けられます。

3

AIの採点を受ける

録音・録画した音声をこのページからアップロードすると、AIが採点と講評をお返しします。

このすぐ下の採点へ ↓
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振り返る

採点結果と講評はマイページに保存されます。前回からの伸びを確かめて、次の練習につなげましょう。

面接の採点履歴を見る →

📤 ロールプレイの録音・録画をアップロード

💳 面接の採点には「面接パック」のお申し込みが必要です
無料会員の方は面接の採点のご利用枠がありません。ご利用枠がないまま採点を開始すると、最後の採点の段階でご利用枠がない旨が表示されます。あらかじめ料金プランをご確認ください。料金プランを見る →
受験する試験を選んでください

受ける試験に合わせて、出題ケースと採点基準が変わります。

どちらの方式で受験するかは、受験申込をした試験団体で決まります。受験票や申込確認メールに『キャリアコンサルティング協議会』とあれば協議会方式、『日本キャリア開発協会(JCDA)』とあればJCDA方式です。

採点には、面接ロールプレイから口頭試問まで通して録音した1ファイルが必要です。 本番の試験と同じく、口頭試問までを採点の対象としているため、口頭試問が入っていない録音では採点を開始できません。

練習のお相手に、面接ロールプレイが終わったら続けて試験官役になってもらい、『この面接で良かった点・改善したい点は何ですか?』『相談者の問題をどう捉えましたか?』『この後どう支援を進めますか?』などと質問してもらってください。相談者役をしてくださった方が、そのまま続けて試験官役になっても構いません。その様子も録音・録画を止めずに続ければ、面接から口頭試問まで通した1ファイルになります(録音を止めずに続けるのがコツです)。

📌 「採点を開始する」を押した後の流れ
音声を文字に起こします(60〜90秒。誰が話したかを自動で聞き分けます。CC=あなた(キャリアコンサルタント役)、CL=相談者役、EX=試験官役)
文字起こしの確認と「面接と口頭試問の区切り」を決める画面が自動で表示されます(面接パートと口頭試問パートを分けて採点するため、この区切りを1か所だけ指定していただきます)
「この区切りで採点開始」を押すと本採点(30〜60秒)
結果表示・PDF/Wordダウンロード可
ℹ️ 本AI採点は学習補助です。実際の試験の合否を保証するものではありません。採点を始めると、面接の採点のご利用枠が1回分消費されます。